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How to use

使い方は、scp と同じです.
単純な local<->remote 転送以外の使い方は検証していません.
scp から拡張したスイッチは以下のとおりです.
 

-R   ssh の代わりに rsh で実行します.
-I 1  1-3 の数値で表示モードを設定します.
default scp と同等の表示
1    1秒毎の通信速度等の表示を改行して表示します.
2    上と同じ表示を改行せずに表示します.
3    通信終了時に通信速度等の結果のみ表示します.
その他対応確認済みスイッチ
-l 500000  転送上限速度を指定します. (指定数の単位は kbit/sec) 0.9.12 以降で対応